署名項目は、下記です。
1.被災者生活再建支援法にもとづく支援金については、少なくとも最高額は500万円に引き上げること
2.支援金の支給について、半壊や一部損壊を対象に含めるなど支給対象を拡大すること。
また、小規模な自然災害にも支給できるよう適用条件を大幅に緩和すること。
3.当該支援金の財源について、国の負担割合を引き上げること。
3月25日、全国災対連は、被災者の実状に合わせた生活再建支援制度の拡充などを求め、署名提出集会を開催。その後、第23回総会を開催し、コロナ禍での被災地支援のあり方などを議論、2022年度の活動方針を確認しました。
~署名へのご協力をお願いいたします~ 署名の取り組み期間 2022年1月~7月末 東日本大震災から10年が経過するなか、今なお約4万人の被災者が避難所生活を余儀なくされています。この間にも広範囲で大きな被害を出した豪雨 … 続きを読む
11月7日に行われました「災害対策全国交流集会2021」の報告です。 ぜひご覧ください! http://www.zenkoku-saitairen.jp/wp-content/uploads/2021/11/全国災対連ニ … 続きを読む
集会へのご参加ありがとうございました。下記、ご参加された感想をお寄せください。今後の集会企画や運営に反映させていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 感想文 「災害対策全国交流集会2021」 短縮URL htt … 続きを読む
11月7日(日)全国交流集会の資料です。下記よりダウンロードをお願いいたします。 http://www.zenkoku-saitairen.jp/wp-content/uploads/2021/11/☆11・7当日資料完 … 続きを読む
今年は、新型コロナ対策として、完全オンラインで開催します。 講演では、「震災復興10年を振り返って」(仮題)と題し、津久井進弁護士にご講演いただきます。 ぜひご参加ください。 詳細は、チラシをご覧ください。 http:/ … 続きを読む
4月25日、陸前高田市民文化会館・奇跡の一本松ホールにて「東日本大震災津波から10年のつどい」が開催されました。
署名項目は、下記です。
1.被災者生活再建支援法にもとづく支援金については、少なくとも最高額は500万円に引き上げること
2.支援金の支給について、半壊や一部損壊を対象に含めるなど支給対象を拡大すること。
また、小規模な自然災害にも支給できるよう適用条件を大幅に緩和すること。
3.当該支援金の財源について、国の負担割合を引き上げること。
東日本大震災から10年、3月26日に第22回総会を開催
災害対策全国交流集会2020